ピピとの出会い
私はインコが好き。
初めてのインコは・・・記憶がない。
ずっとインコばかり飼い続けてきたのはインコ好きだからなのだろうか?
いや、多分。。。もう一度ピピに逢いたかったからかもしれない。
幼い頃、母に連れられて買い物へ行くと、必ずPetショップを覗いていた。
数匹の雛たちが身を寄せ合い、高い声で騒々しく鳴きながらエサを
食べていました。
その中からグリーン色のインコ、そうピピを選んだ。
その日から、私とピピの物語がはじまった。
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ザ・ラブバード―コザクラインコ&ボタンインコの飼い方・育て方 著者:廣末 さおり,大橋 和宏 |


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